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タグ:マイク

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実はあーぬんたまにゲーム実況するんですけど





前のマイクがどうも感度悪かったw




ダイナミックマイクを使ってたんですけど、




マイク近づけないと声遠くなる問題あったので




今回こちらを買いました。






IMG_8613

audio-technicaAT2020です。


お値段は10780円でしたかな(^_^;)
覚えてないけどw








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こちらのマイクは

単一指向性
1つの方向に対して最も感度の高いマイクです。





ではお待ちかね



開封の儀!



IMG_8614

こんな感じでしっかりとキレイに収まってますね。







IMG_8615

付属品はマイク本体とそれを固定するものです。




固定するものこれでもよかったのですが、






ちょっと本格的な感じにしたかったので






IMG_8618

Amazonでショックマウントとポップガード買いました。

梱包が雑ですww












IMG_8619

これが完成図です。
なかなか良き!






では実際に使用してみた感想


・少し離れていてもしっかりと声が入っていた。
・クリアな声で録音される。
・ノイズが少なくてよい。



マイクに関しては必要十分な音質でした。



強いて言うならショックマウントとポップガードの



ゴムが心配ww





IMG_8632

特にポップガードの裏側ゴム劣化がちょっと心配です。




それくらいかな・・・・。





こちらのAT2020


オーディオインターフェースに繋ぐことで使用できるタイプで



少しお高いAT2020USB+にするとUSBでの接続ができるのでインターフェースが不要。



さらにゲーム機での使用もできちゃう。







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audio-technica AT2020USB+
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ということで

ゲーム実況友達とVCしながらゲームなど

良いマイクを使いたいなら




ぜひコンデンサーマイクを買ってみてはいかがでしょうか!












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今回は前回書いた「Razer Kraken」のレビューについて書いていきます。





IMG_8602

前まで使っていた4000円で買った
中国製ゲーミングヘッドホンと比較しながらレビューしていきたいと思います。




まずはヘッドホンを被せたときのはまり心地


                                        
中国製ヘッドホンRazer Kraken 
密閉感がある少し緩め 
1時間後耳が痛くなる長時間付けていられる
耳が熱くなる冷却ジェルが入っているため、
  熱くならない 


付け心地に関しては圧倒的にRazer Krakenの勝利。





次に重要なはというと


中国製ヘッドホンRazer Kraken 
少し篭っている音質が良い 
重低音重視クリアに聞こえる 
重低音3段階振動を 
変えられる   


中国製のは重低音部分だけ振動させることができる謎の機能があり、
無し、弱、強の3段階に変化できます。


音に関してはRazer Krakenの勝利。





最後にDiscordやボイチャに使うマイクの性能は



中国製ヘッドホンRazer Kraken 
篭っているが、少しノイズが入るが 
しっかりと聞き取れる気にならない程度に聞き取れる
   
     


残念ながらKrakenのマイク性能はイマイチでした。

マイクに関しては中国製ヘッドホンの勝利。







結果


音に関してはKraken

マイクに関しては以前使用していた中国製



マイクだけ我慢すればKrakenの方が優秀だということが分かりました。












次回はいよいよ「Kraken 7.1サラウンド化」してみたを書いていきます。



でゎ今回はこれにて以上です。















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